ROG Strix X870E-E Gaming WiFi7 Neo
ROG Strix X870E-E Gaming WiFi7 Neoは、AMD Ryzen™ 9000シリーズ・プロセッサーのパワーを最大限に引き出すよう設計されています。PCIe®レーンの最適化により、5つのM.2スロットでより高速なデータ転送を実現し、すべてのM.2スロットにPCIe 5.0 x16スロットと同様のQ-Releaseを搭載することで、簡単かつスムーズなDIYでの取り付けを可能にします。AI Cache BoostはCPUキャッシュとメモリの経路を最適化し、AIワークロードを高速化します。また、NitroPath DRAM Technologyとサーバーグレードの低エッチングPCBにより信号の整合性を高め、より安定したDDR5チューニングと、さらなるオーバークロックの余裕を実現します。大容量64MB BIOSチップにより、幅広いAM5 CPUとの互換性を確保し、刷新されたBIOSインターフェースがより快適なユーザーエクスペリエンスを提供します。
X870E/X870/B850 マザーボードガイドについてはこちら
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USB 4USB4 Type-C®ポート×2
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DDR5
最大256GB、
NitroPath DRAMテクノロジー、AEMP -
Gen 5対応
オンボードM.2スロット×2
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AI OVERCLOCKING
手軽にパフォーマンス向上
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AI COOLING II
ワンクリックでファン調整
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堅牢な電源ソリューション
18+2+2フェーズ電源ソリューション、各フェーズ最大110A
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究極のパワーと性能
- デュアル ProCool II電源コネクタ
- AMD Ryzen™ 9000/8000/7000シリーズ デスクトッププロセッサー対応 AMD Socket AM5
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拡張スロット
・ 1 x PCIe 5.0 x16 SafeSlot [CPU]
・ 1 x PCIe 4.0 x16スロット(x4) [チップセット]
- 18 (110A)+ 2(110A)+ 2 (80A)パワーステージ
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DDR5 9600+ MT/s (OC)
・ 4 x DIMM
・ デュアルチャネル
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5 x M.2 スロット
・ 2 x M.2 2280 (PCIe 5.0 x4)
・3 x M.2 2280 (PCIe 4.0 x4)
圧倒的なゲームの没入感
- VRMヒートシンク
- M.2コンボシンク
- M.2ヒートシンク
- AIOポンプヘッダー
- チップセットヒートシンク
- 4ピンPWMケースファンヘッダー×5
圧倒的なゲームの没入感
- Polymoライティング
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SupremeFX ALC4080コーデック + Savitech SV3H712アンプ
・ インピーダンス検出
・ 120 dB SNRステレオ再生出力
・ 110 dB SNR録音入力
・ SupremeFXシールド
DOLBY ATMOS® - 3ピン アドレサブル Gen 2 RGB ヘッダー×3
充実した接続環境
- Clear CMOSボタン
- BIOS FlashBack™ボタン
- HDMI®ポート x1
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USB4® (40Gbps)ポート x2
(USB Type-C® x2)
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10 x USB 10Gbps Ports
(9 x Type-A + 1 x USB Type-C®)
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1 x USB 10Gbps Port
(最大30WのPD急速充電に対応するUSB Type-C®)
- 1 x 5Gbイーサネット
- WiFi 7
- S/PDIF出力(光角型)
- 2 x ゴールドメッキオーディオジャック
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USB 20Gbpsコネクタ×2
(USB Type-C®対応)
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USB 5Gbpsヘッダー×2
(USB 5Gbpsポート x4対応)
- SATA 6Gb/sポート×4
ASUS AI インテリジェンス
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AI CACHE BOOST
AI Cache Boostで、大規模言語モデル(LLM)のワークフローをさらに加速させます。Ryzen™ 9000シリーズCPUを搭載したASUS AMD 800/600シリーズマザーボード専用のBIOS設定で、CPUキャッシュとメモリ経路を最適化し、高速メモリチューニングによりローカルLLMのパフォーマンスを最大29%向上させます。
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ASUS AI ADVISOR
AI技術で自然言語の質問やシナリオを理解するASUS AI Advisorにより、ユーザーはASUSマザーボードの機能や高度な特徴を手軽に把握できます。
* ASUS AI Advisorの提供状況は地域によって異なることがあります。
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ai OVERCLOCKING
ASUS AI Overclockingは、CPUと冷却システムを解析して最適な構成を予測し、システムの性能を最大限に引き出します。
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ai cOOLING II
どんな構成でも、ワンクリックで冷却性能と静音性のバランスを最適化できます。
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AI NETWORKING II
どんな構成でも、ワンクリックで冷却性能と静音性のバランスを最適化できます。ASUS独自のアルゴリズムが短時間のストレステストで不要なノイズを大幅に低減しながら、CPU温度を監視し、ファン速度をリアルタイムで調整します。
*機能はモデルによって異なる場合があります。
AI CACHE BOOST
AI Cache Boostで、大規模言語モデル(LLM)のワークフローをさらに加速させます。Ryzen™ 9000シリーズCPUを搭載したASUS AMD 800/600シリーズマザーボード専用のBIOS設定で、CPUキャッシュとメモリ経路を最適化し、高速メモリチューニングによりローカルLLMのパフォーマンスを最大29%向上させます。
››› ASUS AI Cache BoostでAI大規模言語モデル(LLM)の性能を最大29%向上ASUS AMD 600/800シリーズのマザーボードとRyzen™ 9000シリーズのCPUを使用する場合、BIOSでAI Cache Boostを有効にすることができます。CPUのキャッシュとメモリ経路を包括的に最適化することで、VRAMが不足した際に発生しうる典型的な性能低下を大幅に軽減します。
社内テストでは、AI Cache Boostを有効化することで、グラフィックカードのメモリ容量を超える大規模言語モデルを実行した際、パフォーマンスが最大15%向上しました。また、高速DDR5メモリとInfinity Fabricの動作速度(FLCK)をさらに調整することで、パフォーマンスの向上率はほぼ倍増しました。
AI Cache Boostがあれば、愛好家、クリエイター、あるいは深い推論と自然な会話が可能な強力なAIモデルを自分のハードウェア上で実行したいと望むすべてのユーザーが、これらの性能向上を今すぐ手に入れることができます。
AMD Ryzen 7 9800X3D - RX9070XT-16GB - ROG Crosshair X870E Hero
AMD Ryzen 7 9800X3D - RTX5080-16GB - ROG Crosshair X870E Hero
> 以下のデモ動画をご覧ください <
AMD Ryzen 9 9950X3D - RTX 4090 - ROG Crosshair X870E Hero
Geekbench AI (数値が高いほど高性能)
UL Procyon - AI Computer Vision Benchmark (数値が高いほど高性能)
Topaz Video AI(数値が高いほど高性能)
AMD Ryzen 7 9800X3D - RTX 4090 - ROG Crosshair X870E Hero
UL Procyon - AI Computer Vision Benchmark(数値が高いほど高性能)
ASUS AI ADVISOR
ASUS AI Advisorは、いつでもお客様のご質問にお答えできる、ASUSの技術エキスパートです。対応ASUSマザーボードのユーザーは、自然言語でこのAI機能に質問することで、ハードウェアについてより詳しく知ることができます。DIY初心者にはAIオーバークロックやファン速度調整といったワンクリック最適化機能をわかりやすくご説明し、上級者にはASUSの最新機能に関するガイドや操作手順をご案内します。
* ASUS AI Advisorの提供状況は地域によって異なることがあります。
AI OVERCLOCKING
AI Overclockingは、CPUと冷却のプロファイルを作成して、各システムの最適な構成を予測し、システムの性能を限界まで高めます。予測された値は、自動的に取り込むことができ、性能向上に活用されます。
What's New?
As the first foray of AI Overclocking on an AMD architecture, the set of parameters has changed substantially, but voltage and clock speeds are still the primary targets for adjustment. Every core has a recommended VID and frequency, with the latter based on a combination of ratio and Asynchronous BCLK tuning.
Predictive settings in the utility are designed to work in tandem with Precision Boost Overdrive (PBO), but they go one step further by enhancing the values for EDC, TDC, and PPT, as well as tuning the curve optimizer.
Finally, by enabling the Dynamic OC Switcher, AI Overclocking ensures that the CPU is using ideal settings whether in single- or multi-threaded workloads.
AI COOLING II
どんな構成でも、ワンクリックで冷却性能と静音性のバランスを最適化できます。ASUS独自のアルゴリズムが短時間のストレステストで不要なノイズを大幅に低減しながら、CPU温度を監視し、ファン速度をリアルタイムで調整します。
パフォーマンスオーバークロック
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Dynamic OC Switcher
Dynamic OC Switcherは、電流と温度のしきい値を設定することで、高負荷なマルチスレッド処理向けの手動オーバークロックとシングルスレッド処理向けのPrecision Boost Overdriveとを自動的に切り替え、CPUの性能を最大限に引き出します。最新のOverclocking Load Guardは強化された瞬時電流保護機構を備え、オーバークロック中のシステムクラッシュを防ぎます。
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非同期クロック
ROG STRIX X870E-E GAMING WIFI7 Neoは、CPUベースクロックをメモリ、PCIe、Infinity Fabricの速度から独立させる内蔵クロックジェネレーターを搭載し、より柔軟な周波数調整を可能にします。関連クロックドメインの安定性を保ちながら、CPUの性能を最大限に引き出します。CPUのBCLKを他のドメインから独立させることで、制限なくオーバークロックが可能になります。
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Core Flex
Core Flexは、クロック、電力熱、管理を革新的な方法で制御できる機能によりで、従来の限界を大きく超えたオーバークロックを実現します。基本的な使い方として、負荷が軽い場面でベースクロックを最大化しつつ、温度や電流の上昇に応じてCPUコア周波数を段階的に下げるブレークポイントを設定できます。また、電力、電流、温度の制限をそれぞれ独立して操作できる複数の機能を備えており、CPUの性能を細部まで自在にコントロールできます。
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PBOの機能を強化
AMD Precision Boost Overdrive(PBO)は、CPUの電流と電圧の許容範囲を拡張し、状況に応じて性能を引き上げます。PBOパラメーターを積極的に調整することで、AMDのアルゴリズムがマザーボードの強力な電源ソリューションをフル活用し、性能をさらに高めます。
Dynamic OC Switcher
Dynamic OC Switcherは、電流と温度のしきい値を設定することで、高負荷なマルチスレッド処理向けの手動オーバークロックとシングルスレッド処理向けのPrecision Boost Overdriveとを自動的に切り替え、CPUの性能を最大限に引き出します。最新のOverclocking Load Guardは強化された瞬時電流保護機構を備え、オーバークロック中のシステムクラッシュを防ぎます。
Dynamic
OC Switcher
温度 電流
手動OC
例:> 35A, < 80°AMD PBO
性能
例: 図のように電流と温度のしきい値を設定した場合、CPU電流が35Aを超えた時点で手動オーバークロックが有効になり、温度が80°に達するまで維持されます。それ以外の場面ではPrecision Boost Overdriveが適用されます。
非同期クロック
関連クロックドメインの安定性を保ちながら、CPUの性能を最大限に引き出します。
CPUクロック
他他のコンポーネントからCPU BCLKを分離し、安定したオーバークロックの優位性を提供します。
クリスタル オシレータ
クロック ジェネレータ
SoC接続コンポーネント
Core Flex
Core Flexは、クロック、電力熱、管理を革新的な方法で制御できる機能によりで、従来の限界を大きく超えたオーバークロックを実現します。基本的な使い方として、負荷が軽い場面でベースクロックを最大化しつつ、温度や電流の上昇に応じてCPUコア周波数を段階的に下げるブレークポイントを設定できます。また、電力、電流、温度の制限をそれぞれ独立して操作できる複数の機能を備えており、CPUの性能を細部まで自在にコントロールできます。
Ryzen
Core Flex
温度電流
電圧
最高性能
中程度
安全・安定
例:ベースクロック
このCPUは、ベースクロック (BCLK) を安定的に増加させることで、スレッド数の少ないワークロード時にはさらに飛躍的にパフォーマンスを向上させることができます。
レベル1では、BCLK は104に設定され、電流が35Aに達するまで周波数は維持されます。
その後、BCLKは102まで低下、55Aまではレベル2の範囲にとどまります。
その時点からCPUはほとんどすべてのスレッドを使用するため、BCLKはデフォルトの100に戻ります。
例:EDC
電気設計電流(EDC)を総電流と組み合わせて管理することで、CPUは短時間の高負荷処理において追加のパフォーマンスを引き出すことができます。35A以下の軽負荷のスレッド作業では、レベル1のEDCが60Aと低めに設定されます。データ処理により多くのコアが必要になった場合、EDCはパフォーマンスの最適点とされる120Aに設定されます。CPUの総電力が70Aを超えるとマルチスレッド作業に移行し、最高のパフォーマンスが得られるEDC250Aに設定されます。
例:PPT
CPUの温度が高くなりすぎた場合に備え、冷却のためPackage Power Target(PPT)を制限しています。具体的には、短期的な値(「Fast」)が使用されています。CPUが70°に達するまでは、最大パフォーマンスで動作できるように350Wが設定され、十分な余裕が与えられています。その時点で、電力制限は220Wに下げられ、CPUが熱を下げ始めるようにします。それでも負荷が続き温度が上がり続ける場合は、85°でさらに厳しい165WのPPTが設定されます。
PBOの機能を強化
AMD Precision Boost Overdrive(PBO)は、CPUの電流と電圧の許容範囲を拡張し、状況に応じて性能を引き上げます。PBOパラメーターを積極的に調整することで、AMDのアルゴリズムがマザーボードの強力な電源ソリューションをフル活用し、性能をさらに高めます。
- EDC
- PPT
- TDC
- Fmax
- Scalar
パフォーマンスメモリ
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NEW !
サーバーグレードのDRAMに機能強化
メモリスロットレイアウトとPCB設計の改良により、ROG Strix X870E-E Gaming WiFi7 Neo*1ではエンスージアスト向けキットでも9 GT/sの速度が実現可能になりました。
*高度なBIOS設定と、場合によっては専用ハードウェアの使用が必要です。*結果はシステム構成によって異なることがあります。
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DIMM Fit / DIMM Fit Pro
DIMM Fitは、個々のメモリモジュールを正確に分析し、パフォーマンスを最適化するとともに、潜在的な問題を特定するASUS独自のBIOS機能です。一方、DIMM Fit Proは、メモリの最適化をより細かくカスタマイズできる高度なオプションです。
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NitroPath DRAMテクノロジー
最大 400 MT/s高い周波数
スロット保持力が57%向上
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AEMP
ASUS Enhanced Memory Profile (AEMP) は、PMIC制限付きメモリモジュール専用のファームウェア機能です。
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サーバーグレードの微細加工により、基板材料の均一性と層の平坦性が向上。接地面の構造強化と、安定した信号品質を確保します。これにより、高速DDR5に安定した動作環境を提供し、オーバークロックのための余裕が生まれます。
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サーバーグレードの8層設計を基盤とし、マザーボードの中心部は精密性を追求して設計されています。PCIe 5.0およびDDR5向け高速バス信号は、制御されたインピーダンスと専用電源/グランド層によりクリーンで安定しています。高剛性の構造が耐久性を向上させ、安定した信号と高負荷時における優れた性能を実現します。
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2オンスの銅製の電源プレーンでは、電流は抵抗が少ない方向へ流れ、熱がより均一に広がります。負荷が持続的にかかる場合もVRMの温度を適切に制御し、パフォーマンスとオーバークロックのための余裕を確保します。厚みのある銅は安定した電力供給、迅速な放熱、長期的な信頼性を実現します。
DDR5 Strength
For those who want to fly past stock DDR5 speeds, the ROG Strix X870E-E Gaming WiFi7 Neo is primed and ready for enthusiast-grade kits, courtesy of vast AMD Extended Profiles for Overclocking (EXPO) support. Seasoned veterans can further tweak performance via the extensive array of settings in the UEFI.
The ROG Strix X870E-E Gaming WiFi7 Neo also provides a 60 mm fan mount at the DRAM slots for extra airflow.
*Memory overclocking may vary between CPU series. Please refer to the spec table for detailed information.
Learn more about how the latest ASUS AM5 motherboards offer upgraded memory performance.
DIMM Fit / DIMM Fit Pro
DIMM Fitは、個々のメモリモジュールを精密に分析して性能を最適化し、潜在的な問題を特定するASUS独自のBIOS機能です。
DIMM Fit Proは、上級PCビルダー向けに、メモリチューニングの幅広いカスタマイズ機能をご提供します。最大20個のオーバークロックパラメーターの制御、テスト範囲の設定、安定性と性能の優先度指定が可能で、メモリ最適化をより柔軟かつ精密に行うことができます。
NitroPath DRAMテクノロジー
NitroPath DRAMテクノロジーにより、DDR5メモリの性能が向上します。ゴールドフィンガーピンの短縮と信号経路の最適化により、DRAMとCPU間のデータ転送が高速化され、メモリオーバークロックの余裕と安定性が向上します。また、補強されたDRAMスロットは、従来の設計と比べてRAM着脱による摩耗や損傷への耐性が高く、入手可能な最速のキットで常にシステムをアップグレードするエンスージアストに最適です。
周波数最大 400 MT/sより高いr
ゴールドフィンガースタブ >70% より短い
スロット保持力が 57%向上
*この機能は特許を取得しています。画像はイメージです。実際のサイズと長さはDDR5コネクターによって異なることがあります。
AEMP
ASUS Enhanced Memory Profile (AEMP) は、PMIC制限付きメモリモジュール専用のファームウェア機能です。AEMPはキットのメモリチップを自動検出し、ワンタッチで適用できる最適化された周波数・タイミング・電圧プロファイルを提示し、性能を最大限に引き出します。
電源ソリューション
ROG STRIX ULTIMATE 電源設計
18(110A)+2(110A)+2(80A)
電源フェーズ
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16+2+2電源フェーズ
VRMは18+2+2電源フェーズ構成、各フェーズは110A定格です。
18 VCORE(110A)
2 SoC(110A)
2 MISC (80A)
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DUAL PROCOOL II電源コネクター
ProCool IIコネクターは、PSU電源ラインと確実に密着するよう精密に設計されています。
金属製シースが放熱性を高め、電気インピーダンスを低減します。 -
新製品
2オンス銅製電源プレーン&8層サーバーグレード設計
このマザーボードは、2オンス銅製電源プレーンを採用したサーバーグレードの8層設計により、信号品質の精度と安定した電力供給を確保します。制御インピーダンスと専用の電源/グランド層、低抵抗の銅層が、高速PCIe® 5.0とDDR5のバス信号をクリーンに安定させます。これにより、安定した性能、オーバークロックの余裕、長期的な信頼性を実現します。
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合金チョークと高耐久コンデンサー
ハイエンドチョークと高耐久コンデンサは極端な温度にも耐える設計で、業界標準を超える性能を発揮します。
性能冷却
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M.2
M.2 COMBO-SINK / M.2 バックプレート / M.2 ヒートシンク
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VRM
VRM HEATSINK ARRAY
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CPU
CPUファンヘッダーとAIOポンプファンヘッダー
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M.2 COMBO-SINK
「このM.2ヒートシンクは、U字型のヒートパイプをダイレクトコンタクト方式で搭載し、最適な動作温度を実現します。さらに、表面積を拡大することで、冷却性能を一段と高めています。」
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M.2 バックプレート
一体型バックプレートにより、エアフローが制限された環境でも、高性能ドライブがピーク性能を発揮できます。
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M.2ヒートシンク
ヒートシンクが全スロットを覆い、オンボードのNVMe SSDを適切な温度に維持することで、安定した性能と信頼性を確保します。
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VRMヒートシンクアレイ
2つの厚みのあるVRMヒートシンクをヒートパイプで接続し、VRM間で冷却能力を共有することで、高性能なAMD Ryzen™ 9000シリーズプロセッサーの電力要件に対応する十分な放熱面積と質量を確保しています。
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高熱伝導性サーマルパッド
各サーマルパッドは、電源ステージで発生した熱をヒートシンクへ伝えることで、システム全体の熱伝達を向上させます。
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CPUファンヘッダーS
専用のPWM/DCファンヘッダーを2基備え、CPUクーラーの接続が容易です。
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AIOポンプファンヘッダー
専用のPWM/DCヘッダーで簡単に一体型水冷クーラーを接続できます。
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4ピンファンヘッダー
The ROG Strix X870E-E Gaming WiFi7 Neoは5基のシャーシファンヘッダーを備え、いずれもPWM/DCファンの自動検出に対応しています。
充実した接続環境
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wifi7
- 320 MHz
- 6GHz 周波数帯
- 4096 QAM
- up to4.8X ultra-fast WiFi speeds
5Gb Ethernet
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NEW !
PCIe® Lane Optimization
PCIe 5.0 X16GPUフルスピード対応
、
5xM.2スロット×5搭載
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NEW !
USBポート
USB4®ポート × 2
USB 20Gbps Type-C®フロントパネルコネクター × 2
USB 2.0ヘッダー × 3
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NEW !
ゲーミングオーディオ
LE Audio / Dolby Atmos / SupremeFX
WIFI 7
革新的なWiFi 7は、6GHz帯の320 MHzチャンネル**や4K QAMなどの技術により、標準的なWiFi 6と比べて最大4.8倍の高速通信を実現します。Multi-Link Operation(MLO)により、より安定したWiFi接続と低遅延を実現し、ゲーミング、ストリーミング、産業用IoTにおける未知の領域を切り拓きます。
*WiFi 7の機能を利用するには、対応するオンボードWiFiチップセット、WiFi AP、WiFi 7対応OSが必要です。法規制により、6GHz帯の160MHzチャネルは一部の地域・国では利用できないことがあります。
**仕様はモデルによって異なります。
ASUS WiFi Q-Antenna
デュアルトランシーバーが2.4、5、6GHz帯に対応し、高速スループットと指向性による信号品質の向上と広いカバー範囲を実現します。
Disclaimer: The availability of WiFi 7 varies according to regional regulations.
無線信号受信性能の向上
前世代のアンテナとの比較
最高+6%
6GHz
最高+18%
5/2.4 GHz
5Gbイーサネット
低遅延のゲーミング、高速なファイル転送、高解像度のビデオストリーミングなど、オンボード5Gb イーサネットによってさまざまなメリットを享受できます。
PCIe® Lane Optimization
ゲーミング&ストリーミング
AMD Ryzen™ 9000&7000 CPUのネイティブPCIe 5.0レーンをフル活用し、最大のゲーミングパフォーマンスを実現するために最適化された帯域幅をご提供します。
PCIe® Lane Optimizationの詳細を見る
PCIE 5.0
新規格を全面的に採用したROG Strix X870E-E Gaming WiFi7 Neoは、エンドツーエンドのPCIe 5.0に対応しています。最上部のx16拡張スロットはGen 5対応で、SafeSlotリテンションブラケットにより最新グラフィックスカードの重量を支えます。オンボードM.2スロットのうち、2基はPCIe 5.0インターフェースにより最大16 GB/sの読み書き速度が、残りのスロットでも8 GB/sの高速転送が可能です。全M.2スロットに大型ヒートシンクを装備し、次世代ドライブの発熱を効果的に処理します。
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USB4®ポート × 2
各USB4®ポートは最大40Gbpsの双方向帯域幅を持ち、最新の超高速デバイスやドライブに対応します。1ポート使用時は最大8K出力、2ポート使用時はデュアル4K出力に対応します。*
※VGA解像度はCPUまたはグラフィックスカードの性能によって異なります。
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USB 20Gbps Type-C®フロントパネルコネクター × 2
ROG Strix X870E-E Gaming WiFi7 Neoは、2つのUSB Type-C®フロントパネルヘッダーを搭載し、それぞれが対応デバイスに最大20Gbpsの転送速度を提供します。
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USB 2.0ヘッダー × 3
3基のUSB 2.0ヘッダーにより、AIOクーラー、シャーシファンハブ、フロントUSBモジュール、各種サードパーティ製コンポーネントとの幅広い互換性を確保します。
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USB WATTAGE WATCHER
USB Wattage Watcherにより、USB 10Gbps Type-C® 背面I/OポートへのUSB給電ワット数をリアルタイムで確認できます。USB Wattage Watcherにより、デバイスの充電ワット数をリアルタイムで追跡し、急速充電の状態を確認できます。
LC3コーデックとLE Audioにより、従来のBluetoothと比べて遅延を最大70%低減します。ほぼリアルタイムのサウンドエフェクト、足音、音声キュー、澄明で安定したゲーム内コミュニケーションも実現します。
SMONO(Spatial Mono)は、Bluetooth LE Audioに対応した3D空間オーディオ技術です。ゲーム内の音の位置をリアルタイムで追跡し、リアルな方向感覚を作り出すことで、敵の位置や足音、環境音をより正確に把握できるようになります。これにより没入感が高まり、テンポの速いゲームでの状況判断力も向上します。
ドルビーアトモス
優れたゲーミングオーディオをご提供すべく、ROGとDolby®が提携しました。Dolby Atmosは従来のサラウンドサウンドに高さチャンネルを加え、上下左右あらゆる方向から没入感のある3Dオーディオを体感できます。
SupremeFX
ROG SupremeFXは、優れたオーディオを実現するハードウェアとソフトウェア技術を独自に組み合わせた音響ソリューションです。ROG Strix X870E-E Gaming WiFi7 NeoはALC4080コーデックを採用し、全チャンネルで最大32ビット/384kHzのハイレゾ再生に対応しています。フロントパネル出力は内蔵のSavitechアンプを経由し、幅広いスピーカーやヘッドセットにハイファイオーディオを出力できます。
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特別に設計された回路分離により、マザーボードや接続されたデバイスからの電磁干渉を低減し、より澄明なオーディオを実現します。
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統合されたHi-Fi Savitechアンプは、-90dBのTHD+Nという知覚できないレベルの歪みと110dBの信号対雑音比を誇り、極めてクリーンな出力を実現して信号経路における役割を果たします。
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統合されたHi-Fi Savitechアンプは、-90dBのTHD+Nという知覚できないレベルの歪みと110dBの信号対雑音比を誇り、極めてクリーンな出力を実現して信号経路における役割を果たします。
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金属製のカバーが電磁干渉を遮断し、オーディオ信号の劣化を防ぐことで、最高の音質を確保します。
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卓越した明瞭度と忠実度を持つ高品質なコンポーネントが、より温かみのある自然なサウンドを生み出します。
EZ PC DIY
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ASUS AIO Qコネクター
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M.2 Q-Release
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M.2 Q-LATCH
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PCIE® SLOT Q-RELEASE
※動画は参照用です。
UEFI BIOS
定評のあるROG UEFI(BIOS)は、システムの構成、微調整、最適化を行うために必要なすべての機能を備えています。PC自作の初心者向けに分かりやすく簡略化されたオプションに加え、経験豊富なベテラン向けに、より包括的な機能も搭載しています。
64MB BIOS
大容量のBIOSチップを採用したことで、より高機能なインターフェイスの搭載、および最新から将来のAM5プロセッサーまでのCPU互換性の拡張が可能となり、スムーズでシームレスな使い心地を実現しています。
プリインストールされたWiFiドライバー
プリインストールされたWi-Fiドライバーにより、PCへのWindowsインストール時にインターネットへの接続が可能となります。ドライバー導入のためのUSBメモリが不要となるため、セットアップがより迅速・便利になります。
BIOS Q-DASHBOARD
BIOS Q-Dashboardを活用することで、マザーボードの設定がよりシンプルになります。ハードウェアの接続状況および対応するBIOS設定を直感的なビジュアルで表示し、システムのセットアップを簡易化します。今すぐアップグレードしてBIOS Q-Dashboardの真価を体感し、コンピューティング環境を簡単・効率的に強化しましょう。
より詳細な設定を行いたい場合には、UEFIの詳細モードにアクセスすることで、すべての設定を完全にコントロールできます。詳細モードでは、マザーボードのあらゆる要素を完全にコントロールできるほか、内蔵の検索機能によって、必要な設定をすぐに見つけることができます。
詳細モード
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お気に入り
チューニングオプションを素早く見つけ、頻繁に使用するツールをお気に入りリストに登録できます。
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EZ Flash
BIOS画面からインターネットに接続し、最新のBIOSへ直接アップデートできます。
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S.M.A.R.T.
ストレージデバイスのS.M.A.R.T.(Self-Monitoring, Analysis, and Reporting Technology)ログを確認することで、信頼性の評価や潜在的な障害の特定を行うことができます。
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GPU POST
対応するASUS製グラフィックスカードを自動で検出し、その詳細情報を表示できます。
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Secure Erase
SSDおよびNVMeストレージを工場出荷時の状態に戻します。
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最終変更ログ
最終変更履歴を確認し、設定したプロファイルをUSBドライブに保存できます。
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SATAポートの名称変更
識別しやすいよう、SATAポートの名称を変更できます。
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ASUSユーザープロフィール
異なるBIOSバージョン間でポートの設定構成を移行したり、他のユーザーと共有したりできます。
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Q-Fanの制御
ファンの動作速度を手動で設定したり、あらかじめ用意された標準、静音、ターボ、フルスピードの各モードから選択したりできます。デフォルトでは、温度が75℃に達するとシステムファンは自動的にフルスピードに切り替わります。
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Aura オン/オフモード(ステルス)
Aura RGBライティングおよびすべてのオンボードLEDを簡単に有効または無効にして、より落ち着いた雰囲気に変更できます。
基本OCコントロールをシンプルに
Essential Modeでは、よく使うオーバークロック設定と主要なシステム情報にすばやくアクセスでき、複雑なメニューを操作することなく、簡単にパフォーマンスを調整できます。
EZ System Tuning
パフォーマンス向上や省エネを目的としたプリセットプロファイルをすばやく適用できます
Boost Pro
GPU Boost、AI Cache Boost、Turbo Game Modeをシナリオに応じて最適化し、システムパフォーマンスを向上させます。
ソフトウェアユーティリティ
TURBOV CORE
Windows上で直感的にオーバークロック。BIOSインターフェースなし、再起動なし。指先ひとつで、手軽&素早いパフォーマンス調整。
ASUS GlidEx
生産性の向上に貢献するASUS GlideXは、USBまたはWi-Fi経由でPC、タブレット、スマートフォン間の画面共有・画面制御・操作を可能にするクロスデバイス・クロスプラットフォーム対応ソリューションです。画面ミラーリング、画面拡張、キーボード&マウスの統合操作、簡単なファイル転送、モバイルカメラのPCウェブカメラ化などの機能を備えています。Windows、macOS、Android、iOSに対応しています。
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ミラー
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拡張(PCからモバイル)
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拡張(PCからPC)
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統合コントロール
HWiNFO
HWiNFOとROGが共同開発した総合システム情報・診断ツールです。ハードウェアの詳細情報確認とシステムパフォーマンスのリアルタイム監視を、ROGスタイルでご提供します。幅広いハードウェアに対応し、最新技術を反映するため、定期的にアップデートされています。
AIDA64 Extreme
ROG STRIX X870E-E GAMING WIFI7には、AIDA64 Extremeの60日間サブスクリプションが付属しており、ハードウェアおよびソフトウェアの詳細情報の確認や、システム全体および個別コンポーネントのパフォーマンス測定ベンチマークを利用できます。AIDA64 Extremeには、ハードウェアの問題を検出・防止するための監視・診断機能が搭載されています。すべての主要なシステムセンサーをリアルタイムで監視できるため、電圧値、ファン速度、温度情報をデスクトップに表示したり、専用ディスプレイやROG AIO水冷クーラーのLCDパネルに送信したりできます*。
※ROG Ryujin III以降のモデルに対応しています。
AIDA64の詳細はこちらASUS DRIVER HUB
ASUS DriverHubは、ASUSドライバーとユーティリティのインストールと管理を効率化し、ハードウェアを常に最新の状態に保ちます。このスタンドアロンアプリは、現在のドライバーバージョンを自動検出し、利用可能なアップデートを一覧表示します。標準でASUSマザーボードに対応しており、OSインストール後にASUS DriverHubのインストールが案内されます。また、ワンクリックでインストールやアップデート確認を実行できるため、システムを常に最適な状態に維持することができます。
ASUS MB MANAGER
ASUS MB Managerは、主要なシステム設定をすばやく直感的に操作でき、Armoury Crateとのシームレスな連携も実現します。
スタイリッシュにプレイ
ROG STRIXの神髄
ROG Strix X870E-E Gaming WiFi7 Neoは、幅広いビルドテーマに自然にマッチする、洗練されたすっきりとしたデザインを採用しています。ダークカラーのPCBとブラッシュドメタル製ヒートシンクが、マザーボードに力強くモダンな印象を与えます。また、I/Oシュラウドに搭載されたPolymo Lightingは、カスタマイズ可能なRGBアクセントを提供し、控えめな光を好む場合でも、より個性的なスタイルを好む場合でも、最適なデザインを演出できます。
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ROG Strix Z790-A Gaming WiFi
競合製品を圧倒する輝き
ROG StrixマザーボードはASUS Auraテクノロジーを搭載し、オンボードRGB LEDおよびサードパーティ製アクセサリーの完全なライティング制御と豊富なプリセットをご提供します。対応するROGグラフィックスカード、モニター、キーボード、マウスとエフェクトを簡単に同期でき、セットアップ全体の外観に統一感をもたらします。
Aura Syncの詳細はこちら >
ADDRESSABLE GEN 2 RGB HEADERS
The ROG Strix X870E-E Gaming WiFi7 Neo features onboard Gen 2 RGB headers that automatically optimize lighting effects for the number of LEDs present in compatible ARGB gear. The headers are also fully backwards compatible with Gen 1 RGB devices, giving you flexibility to light up as you choose.
ゲームやクリエイティブワークに適した最先端PCを構築しましょう。
最速でなければならない場面では、Strix X870E/X870マザーボードがご期待にお応えします。USB 4.0オンボード搭載、強力なオーバークロック¹機能、高速デュアルチャネルDDR5メモリ対応、AMD EXPO®テクノロジー、グラフィックスとNVMeの両方に対応したPCIe® 5.0サポートを備え、AMD X800シリーズマザーボードとAMD Ryzen™ 9000・8000・7000シリーズプロセッサーの革新的なパフォーマンスで、ハイエンドゲームから大規模プロジェクトまで対応できます。
- 1. クロック周波数/倍率、メモリタイミング/電圧の変更を含む、AMDの公開仕様外での動作を目的としたAMDプロセッサーおよびメモリのオーバークロックおよび/またはアンダーボルティングは、AMDのハードウェアまたはソフトウェアを通じて有効化した場合にも、AMD製品保証の対象外となります。システムメーカーまたは販売店による保証も無効となることがあります。ユーザーは、AMDプロセッサーのオーバークロックおよび/またはアンダーボルティングに起因するすべてのリスクおよび責任を負うものとします。これには、ハードウェアの故障または損傷、システムパフォーマンスの低下、ならびにデータの損失、破損および/または脆弱性が含まれますが、これらに限定されません。GD-106.
- © 2024 Advanced Micro Devices, Inc. All rights reserved.AMD、AMD Arrowのロゴ、Radeon、Ryzenおよびそれらの組み合わせは、Advanced Micro Devices, Inc.の商標です。本書で使用されているその他の製品名は、識別のみを目的として使用され、各社の商標である可能性があります。
Dare to Be Green
We at the Republic of Gamers are on a mission to create a sustainable future where all gamers can flourish on the planet we call home.
Every step counts, and as part of ROG’s commitment to creating a more sustainable future, ROG has begun to utilize post-consumer recycled (PCR) plastic and paper materials certified by the Forest Stewardship Council (FSC™) in the packaging of motherboard.
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FAQ
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マザーボードはコンピューターの中核となる回路基板です。CPU、RAM、グラフィックスカード、SSDなどすべての内部コンポーネントを接続し、相互通信を可能にする基盤です。
ASUSは、最高峰のパフォーマンスとオーバークロックを追求するROGシリーズ、高性能ゲーミングとスタイリッシュなデザインを両立するROG Strix、プロのコンテンツクリエイター向けProArt、メインストリームゲーミング向けTUF Gaming、汎用的な日常使い向けPrimeなど、さまざまなニーズにお応えする、最高品質のマザーボードラインアップを幅広く展開しています。 -
ROG Strixシリーズは、Republic of Gamersラインナップの中でも競技ゲーミングと手軽な組み立てに特化したシリーズです。このシリーズのマザーボードは、先進のテクノロジーとプレミアムコンポーネントを組み合わせ、卓越したパフォーマンスをご提供します。
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マザーボードは、新しいPCの最終的な性能を左右する、最も重要なコンポーネントです。ご希望に副うマザーボードを選ぶには、主な用途、予算、好みのデザインを基準に目標を定め、接続予定のハードウェアとの互換性を確認することが重要です。最新の高性能コンシューマー向けCPU・GPUの完全サポート、幅広い接続性、豊富な高速M.2スロット、高度なネットワーク機能を備えたASUS AM5マザーボード(X870E/X870/B850)ファミリーは、多くのユーザーから高いご支持をいただいています。ASUS AM5マザーボードなら、完全次世代システムをゼロから手軽に構築できます。
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新しいASUS AMD 800シリーズマザーボードはAM5ソケットに対応し、AMD Ryzen™ 9000・8000・7000シリーズのデスクトッププロセッサーをしっかりとサポートします。
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ROG STRIX X870E-E GAMING WIFI7 NEOマザーボードは、リアパネルに2つのUSB4® Type-C®ポートと11個のUSB 10Gbpsポートを搭載しています。内部ヘッダーには、USB 2.0ヘッダー×3、USB 5Gbpsヘッダー×2を備え、USB 20Gbps Type-Cフロントパネルコネクター×2にも対応しています。
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ROG STRIX X870E-E GAMING WIFI7 NEO motherboard offers two rear-panel USB4® Type-C® ports and eleven USB 10Gbps ports. The internal header selection includes three USB 2.0 headers, two USB 5Gbps headers, and supports two USB 20Gbps Type-C front-panel connectors.
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ROG STRIX X870E-E GAMING WIFI7 NEOマザーボードはWiFi 7に対応しており、6GHz帯の320MHzチャンネルや4K QAMなどの先進技術により、WiFi 6と比較して最大4.8倍の高速通信を実現します。また、WiFi 7はMulti-Link Operation(MLO)にも対応しており、接続の安定性や低遅延を向上させ、ゲーミング、ストリーミング、高性能なワイヤレスワークロードにおいてスムーズな使用体験を提供します。
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BIOS Flashback™機能を使用するか、UEFI BIOSインターフェースからBIOSを更新できます。マザーボードがBIOS Flashbackに対応している場合、CPUやメモリを取り付けていない状態でもBIOSを更新できます。
新しいASUS AMD 800シリーズマザーボードには、よりスムーズなインターフェースと、現行および将来のAM5プロセッサーとの互換性を拡張する、アップグレードされた64MB ROM BIOSが搭載されています。
詳細な手順については、以下をご参照ください:
Motherboard] How to update BIOS of the motherboard ?(異なる世代のCPUを含む)
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ASUSでは、マザーボードのドライバーやユーティリティを更新するための2つの方法を提供しています。ASUS DriverHubは、シンプルなワンクリックインターフェースでASUSマザーボードのドライバーを自動的に検出、インストール、更新し、システムを最新の状態に保ち、最高のパフォーマンスを発揮できるようにします。また、マザーボードのサポートページにアクセスして、ドライバーを個別にダウンロードすることもできます。
詳細な手順については、以下をご参照ください: https://driverhub.asus.com/





